皆さん、こんにちは、三浦春馬です。
今回も緑のお茶畑でのお話です。
僕は小さい頃、まさに野生児という感じで自然の中を遊びまわっているような感じの子でした。
だから、こうやって茶畑にいるとその頃のことを思い出したりしてちょっと懐かしい気持ちになったりします。
もちろん東京の暮らしも好きだけど、ここは天気もいいし、景色もよくて、気持ちがいい。
気持ちがいいから、ごはんもおいしい。
もちろん「お~いお茶」もおいしい。
僕はこのお茶畑で、ニッポンの幸せを満喫しました!!

「お~いお茶」と「おにぎり」はよく似合う。

一面に広がる茶畑。さわさわーという音もきれいでした。