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2008年6月25日 (水)

直伝、おいしいお茶の淹れ方

みなさん、こんにちは、三浦春馬です。
緑のお茶畑で、心身ともにリラックスしている僕ですが、おいしいお茶を飲めば、もっといい気分になれるはず。
というわけで、今回は、おいしいお茶のいれ方を聞いたので、みなさんにもご紹介したいと思います。

◎水は、軟水の方がいいそうです。
◎あまり熱すぎるお湯だと渋みが出てしまうそうです。
◎最後の一滴まできちんと注ぐことが大切だそうです。

他にも色々とありますが、とりあえず、これがポイント。
ちょっとした工夫とこだわりを持っていれるだけでお茶は、ずいぶんとおいしくなるんですね。

おいしいお茶のいれ方は、伊藤園のホームページの中の
「お茶百科」に詳しく載っています。
ぜひ、そちらもご覧くださいね。
http://ocha.tv/how_to_serve/

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農家の方に、おいしくいれていただきました。

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茶畑で飲むお~いお茶もおいしい。


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2008年6月19日 (木)

これぞ、ニッポンの幸せ

皆さん、こんにちは、三浦春馬です。
今回も緑のお茶畑でのお話です。
僕は小さい頃、まさに野生児という感じで自然の中を遊びまわっているような感じの子でした。
だから、こうやって茶畑にいるとその頃のことを思い出したりしてちょっと懐かしい気持ちになったりします。
もちろん東京の暮らしも好きだけど、ここは天気もいいし、景色もよくて、気持ちがいい。
気持ちがいいから、ごはんもおいしい。
もちろん「お~いお茶」もおいしい。
僕はこのお茶畑で、ニッポンの幸せを満喫しました!!

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「お~いお茶」と「おにぎり」はよく似合う。

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一面に広がる茶畑。さわさわーという音もきれいでした。


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2008年6月12日 (木)

緑がまぶしいお茶畑に来ました

皆さん、こんにちは、三浦春馬です。
今回からは、いよいよ緑のお茶畑でのお話です。
僕がここに来たのは、ちょうど摘み採りの直前!
新芽もほどよく伸びていてすごくきれいでした。
太陽の光を受けたお茶の葉が風に揺れてさわさわと葉のこすれる音が聞こえて、ちょっと海にいる時の感覚を思い出しました。
波の色も光によっていろんな色に変わるけど、茶畑の緑も光を受けて色が変わるんですね。
そしてお茶の葉を食べてみたんですが、思ったほど苦くなく、むしろ甘くて、やわらかかったです。
僕にとっては意外な発見でした。

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とってもおいしそうな!?新芽です。

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太陽の光を受けて、お茶の葉はキラキラに輝いてました。


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2008年6月 4日 (水)

お茶は畑からつくる

といっても、お茶の原料が土というわけではありません。(当たり前か・・・)
おいしいお茶をつくるには、まずいい畑からってことなんです。
ちなみに僕がいるこの畑は、3mも掘り返してつくったんだそうです。
3m!!
かなり深いですよね!?
これは“天地返し”と言って、地層にある大きな岩を取り除いたり、土をやわらかくして、根がのびのびと生長するのに必要な作業らしいです。
いい畑をつくるって、大変なんですね。
伊藤園では7年前から茶畑をつくることに取り組んでいて今後、合計1000ヘクタールの茶畑ができる予定とか。
1000ヘクタール!?
僕にはちょっと想像できません。
なんと東京ドーム212個分だって・・・・
212個の東京ドームっていうのもうまく想像つきませんが、それがぜんぶ緑色の茶畑になったとしたらきっとすごくきれいなんだろうなぁ~

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いい汗かいたなぁ~。

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これ、いい土でしょう。とおじさん。

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ここ掘れワンワン!!茶畑にいた犬。これぞお茶犬!!

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